金子ノブアキが着用するBarbour Wax Jackets

金子ノブアキが纏う、
5つのワックスジャケットスタイル

英国の伝統を今に伝える、バブアーのワックスジャケット。変わらない魅力を持ちながらも、そのディテールやシルエットは時代ごとに洗練され、進化を続けています。
今シーズンは、独自のスタイルと佇まいを持ち、ブランドとも深い親和性を感じさせるミュージシャン/俳優の金子ノブアキ氏を迎え、定番の「Bedale(ビデイル)」や「Transport(トランスポート)」をはじめ、注目の「Ursula(ウルスラ)」「Northumbria(ノーザンブリア)」、ロング丈の「Burghley(バーレー)」まで、5つのモデルを着用いただきました。パーカーやデニムを合わせたカジュアルな装いから、タートルネックを合わせたシックな着こなしまで。丈感やシルエットで異なるそれぞれの表情と、バブアーの多様な着こなしをお楽しみください。

URSULA

Ursula Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏
Ursula Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏の顔まわりのカット
Ursula Wax Jacketの着用イメージ Ursula Wax Jacketの着用イメージ
Ursula Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏

BEDALE

Bedale Wax Jacketの着用イメージ Bedale Wax Jacketの着用イメージ
Bedale Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏
Bedale Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏の顔まわりのカット

TRANSPORT

Transport Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏
Transport Wax Jacketの着用イメージ Transport Wax Jacketの着用イメージ
Transport Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏

BURGHLEY

Burghley Wax Coatの着用イメージ Burghley Wax Coatの着用イメージ
Burghley Wax Coatを着用した金子ノブアキ氏
Burghley Wax Coatを着用した金子ノブアキ氏の顔まわりのカット

NORTHUMBRIA

Northumbria Wax Jacketの着用イメージ Northumbria Wax Jacketの着用イメージ
Northumbria Wax Jacketを着用した金子ノブアキ氏
Northumbria Wax Jacketの着用イメージ Northumbria Wax Jacketの着用イメージ

NOBUAKI
KANEKO

金子ノブアキ

金子ノブアキ氏のプロフィール写真

1981年、東京都生まれ。ロックバンドRIZEのドラマーとして活躍。ソロ活動をはじめ、ゲーム、映画音楽を手がけるなど、ジャンルレスな音楽活動を展開。劇伴制作をきっかけに音楽プロジェクトWILD LAW ORCHESTRAを結成。2026年Huluドラマ「八神瑛子」の劇伴を担当した。NETFLIX『今際の国のアリスseason1,2』('20/'22)、Amazon Prime Video『推しの子』('25)など俳優としても出演作多数。現在配信中のU-NEXT「ちるらん 新撰組鎮魂歌」('26)、フジテレビ/FOD「東京P.D.警視庁広報2係」('26)にも出演。

本日着用したワックスジャケットの中で、特に気に入ったアイテムはありましたか?

どれも魅力的でしたが、定番の「BEDALE」がすごく良かったですね。一番シーンレスに着られるし、まさにザ・バブアーと言える一着。男としてどんな場面でも役目を果たしてくれる。油断はないけれど気張りすぎてもいない、ちょうどいい塩梅で今の自分にすんなり馴染んでくれました。

ファッションへのこだわりや、ご自身のスタイルはありますか?

普段はモノトーンが多く、寒い季節はインナーをシンプルにしてアウターで変化をつけます。ライブも撮影も「これ一着あればいい」と思えるスタイルが昔から好きで、バブアーはまさにぴったり。一つのアイテムを着倒して、自分の「相棒」や「仲間」にしていく感覚や愛着を大切にしたいですね。

この秋、ワックスジャケットを着て出かけたい場所はありますか?

仕事現場や、いろんな人に会う場所ですね。服を着ることは、ブランドの持つ哲学を身に纏うことだと思っています。言葉にせずとも、服を通して「いいですね」「自分も頑張ろう」と高め合えるような意見交換ができる。それこそが洋服の醍醐味ですし、改めて本当に素晴らしいアイテムだなと感銘を受けました。

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