wax for life

WAX FOR LIFE
100 YEARS OF SUSTAINABILITY & RE-WAXING 

バブアーは100年にわたりサステナビリティを体現し、
現代社会においても最適なアイテムを展開し続けています。
ワックスコットンは適切にお手入れをすると、
長い間ともに人生を歩む事ができます。
愛用のジャケットをリワックスに出すことで、雨を防ぎ、
摩耗や破損を修復することができます。

ワックスジャケットのリワックス方法

ワックスジャケットは定期的なお手入れを行う事で
耐久性・撥水性を保ち、永く着用することができます。
お手入れをすることでジャケットへの愛着が増し
ご自身のライフスタイルを刻む素晴らしい相棒になります。
長く大事に着ることは自ずと環境への配慮にもつながります。


Re-waxing & Embroidery

お客様よりお預かりしたワックスジャケットに
リワックスを施すサービスと、
刺繍によるカスタマイズを施すサービスを行なっております。
ぜひお手持ちのバブアージャケットと一緒に
お立ち寄りくださいませ。

詳細ページ

Re-loved

サステナブルプロジェクト『Re-loved』では
古いワックスジャケットをお預かりし、
新しいワックスジャケットのクーポン券と交換します。

詳細ページ

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BARBOUR WAXED JACKETS
THE ULTIMATE GUIDE

Barbourとワックスコットンの長い関係は、
1894年に創業者のジョン・バーバーがイングランド北東部の
サウス・シールズのマーケット・プレイスに店を開き、
北海の最悪の天候から身を守るための実用的で丈夫なオイルスキンを
販売したことに始まります。

1980年代にBarbourの名を世に知らしめた
Bedale、Beaufort、Borderから、
最近ではSpey、Beadnell、Ashby、Sapperまで、
これらのクラシックなオールラウンドスタイルは、
長きにわたりベストセラーとして愛され続けています。